今年の釣り目標

 

昨年は全然釣りの記事が書けず釣りブログ(本人はそのつもり)としての体をなしていませんでしたが、釣りにはちょこちょこ行っておりました…。
今年のことを書く前に2012年の出来事を今後数回に分けて紹介していこうと思います。

去年の目標であったシーバスですが一匹も釣れませんでした。
そもそもシーバス釣り自体にあまり行かなかったという…。

富山は釣れればデカイのいるみたいですがシーバスの個体数そのものが少なく、めったに釣れない魚に時間を割く意義に疑問を覚えてしまうと
夜の海に対する恐怖とか釣り場に行ってみないと判らない波高とか(荒れてるとほとんど釣れない)のマイナス要素が気力を削いでしまい…。
近場の淡水釣りが非常に面白かったのでそっちがメインになってしまいました。

ですので今年もその辺を継続して追いかけていきたいと思っています。
まずはナマズが釣りたいです!
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 02:11 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |

電気ウキ釣り



回遊シーバスルート待ち伏せ狙いで親水防波堤に行ってきました。
今回は朝方ではなく夕マズメ直後。といってももう真っ暗でしたが…。波はうねりが強い。

夜のウキ釣りは暗くてウキなど見えないので電気ウキという発光ウキを使います。電池内蔵でLEDで赤や緑に光るのが主流ですが、蛍光か蓄光素材をつかった軽量タイプもあります。
水深が大きな場所で底付近を狙うとウキの下の長さが5mとか10mになってしまい、投入時に困難を生ずるばかりか周囲に危険すら与えかねません。
そこでそのような場所ではウキをラインに通すだけで固定せず、竿のガイド内に引き込める大きさのウキ止めを上部に取り付ける半遊動ウキ仕掛けを使用します。

半遊動って事は全遊動ってのもあります。これは上部のウキ止めがない仕掛け。
ウキ止めの位置をずらしてタナ(狙う水深)を調節する煩わしさはないものの、実際に達している水深の把握が難しい事と、ウキが固定されていないので当たり前ですが、アタリをウキの動きで判断する事が出来ません。
全遊動仕掛けではウキはエサを水中に漂わせるために存在するだけで、一般的なウキ釣りとはカテゴリーが違う釣り方(フカセ釣り)になりますね。

からまん棒というふざけたネーミングのものはウキにラインが絡まないようにするためのものですが、根掛かりや大物がかかったりしてヨリモドシ上部の結び目でラインが切れた場合、ウキの流出を防ぐ引っかかりとなる役割も担ってます。

2号負荷の電気ウキを半遊動仕掛けアオイソメで以前にシーバスとおぼしき魚影を見た場所に流します…しかしエサ取りの魚すらいない。
うねりが強いと魚は接岸してこないんですかねぇ。ルアーを投げている人がぽちぽちといましたがアタリはない模様。
防波堤をぐるりと半周し、漁港内の穏やかな海面に来たところで、アジがヒット! その後、30cmジャストのヤマトカマスも釣れました。カマスが結構釣れる場所みたいですね。投げ釣りでカマス連掛けしてる人やルアーでカマス釣ってる人も見た事があります。
岸から10mくらいの場所で頻繁にアタリが出るんだけど、全然乗らない。鈎をサイズダウンして2号のチヌ鈎を使ってもダメ。…何がいるんでしょうか。多分小アジじゃないかと思うんだけど…。

結局釣果は、アジとカマスの2匹だけ。海の状態か…波が高くなりやすい場所なので防波堤外側で好条件に恵まれる日はかなり限られそうです。
漁港対岸でブッコミ釣りやっている人が数人見えたので、内側が安定したメインスポットなのかも知れません。シーバスはそこにいるのかわからんけど…。

この前いってきたのとじま水族館での一枚。



コレコレ。こいつに会いたいんですよ。いつ釣れるんだろうねぇ〜。



おまけ。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 16:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

シーバス見ゆ?!



 前回カサゴを釣った場所に行ったんですが、波のうねりが強くて砂浜は離岸堤の内側でもちょっと危険でした。
フグの群れがそこに避難していたらしく、あっというまにエサをかじられてしまって釣りにならない。
そこで川を挟んだ場所にある親水防波堤に行ってみる事にしました。
大抵の防波堤は立ち入り禁止なんですが、ここは釣り人のために整備された場所で波返しがついてたりして転落する恐れが無く安全。
それだけに非常に釣り人が多いんですが…とにかく何が釣れるか調査!

まだ夜明け前なのにそこそこ人がいます。河口側はシーバサーがいっぱい。気になったのはこの人達、みんなタモを持ってない。シーバスが釣れたらどうやって取り込むのか…。
防波堤の高さは4mくらいはあるので長い磯ダモなんかがなければどうしようもないんだけど。
タックル見たらものすごく太いラインを使ってるんです(多分10号以上)ひょっとして糸持って引っこ抜くつもりなのか……

そんなシーバサーに囲まれながら餌釣り。4m超えの投げ竿は堤防では長すぎてフルキャストできない。結局長めのシーバスロッドが海用万能竿として大活躍してますな(肝心のシーバス釣ってないけど!)
「釣りは底と壁を釣れ」という言葉に従い、まずは壁際にアオイソメを落とし込むと15cmちょっとのメジナ、小アジ、ベラが釣れましたー。
投げると型の良いキス。日が昇って明るくなってくるとどんどん食いが立ってくる、キスは基本昼行性なんですかねぇ(フグも昼行性の筈なんだけど)。そのうちの一匹は20cmを超えたかという大物で、後ろで見ていた人からどよめきが起きるくらい。
河口から100m以上沖合で水深もあるので大型が多いのでしょう。防波堤に人が集まるのわかるわー。

ベラは持ち帰って食べてみました。これが結構美味しい! キュウセンという種類で関西方面ではよく食べられているそうですね。
こっちでは外道扱いで、そう言う認識がずっとすり込まれていましたわ…。
メジナはあんまり美味しくないと聞いていますのでリリースしました。 

さて、もはや五目釣りと化してきた海釣りですが、いちおうはシーバスを釣るのが目標なのですよ?
そこに飛び込んできたのがへち釣りをしていたとき岸壁際を泳ぐ大きな魚影。
太い尻尾あたりの感じから一瞬「ニジマス?」と思ったけど、海にニジマスがいるわけない(スティールヘッドという降海型ニジマスは存在するが北の海限定)
となるとシーバスかー!! 隣のシーバサーがルアー巻いてる直下を悠然と泳ぎ去っていく様はシュールでしたわ…。
足場が高いから足元までちゃんとルアーを引くのは難しいんだけど、みんな遠投する事ばかりに気を取られてしまってそのエリアにシーバスが回遊している事に気づいていない様子。
とすれば、これは足元をウキで攻めるしかないでしょー! 夜釣りだと光る電気ウキですな。
問題は取り込み用のタモ。5mの磯ダモが安いヤツで3000円ほどですが、磯ダモって玉の部分があまり大きくないんですよね…シーバスちゃんとはいるのかな。
紐のついた落としダモってのもあるそうですが、実物見た事ない…。
海釣り始めると、必要な道具が一気に増えますなぁ。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 05:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

届け100メートル

 

投げ釣り用のPEライン買いました。ダイワのサーフセンサー1.5号。3360円で、お手頃価格でした。
25m毎に色分けされているのでこれで飛距離がわかります。
早速夜釣りにGO!

ちょっと河口から離れてみようと、いつもキスを釣ってる砂浜へ。
波は穏やかながら潮具合が最悪。潮汐差が小さく潮が動かない。しかも時折雨に降られて…。
さて肝心の飛距離は糸フケを取って3色出きったあたり。これに15mの力糸を含めると90mってトコロですね。
キャストを繰り返しても距離はほとんど変わらなかった…。100mは飛ばしたいですね。
あと10mをどうやって伸ばすか…。

釣果の方はもう一本出していたシーバスロッドにちっさなフグ一匹のみ。
投げ竿の方はほぼ毎回エサをとられていたので何かはいるんでしょうが…。
PEラインの感度に過剰な期待を抱いていたようです。距離が長いとさすがのPEラインでも伝えきれないか(シーバスロッドもPEですが、こちらは感度バツグン)
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

カサゴン



前日に恐怖の夜釣りをしたんだけども、予想以上にエサのアオイソメが余ってしまった。
エサは冷所に保存しても急速に弱ってしまうので、もったいないので次の日も夜釣りにいくことにしました。
波はまだ高いらしく、エサの都合でいく釣りなのであまり気乗りしなかった…。条件が悪ければそのまま帰ってこようと思っていました。

場所は違う河口。やはり波高は1m以上はあったんだけど波消しの離岸堤の内側は比較的穏やかだったのでそこで竿を出す事にしました。
離岸堤までは20mほどで距離の短い投げ釣りになるのでシーバスロッドPE0.8号8号ジェット天秤、丸セイゴ鈎15号というタックル。エサの消費が目的なのでアオイソメはたっぷり贅沢に房掛けです。
アタリは頻繁にあるがアワセても乗らない…。エサはドンドンかじられる。
エサ取りの正体を見極めるべく、鈎のサイズを小さくしてみたところ、あっという間にハリスから先がすべて無くなって帰ってきます。
…フグですな。フグは鋭い歯を持っているのでそれでハリスを噛みきってしまうのです。

そこで鈎のサイズを元に戻して、場所を変えつつ投げていると20cm弱のキスがかかりました。やはり夜釣りではキスのサイズも大きめなのか。
離岸堤のテトラ近くに打ち込んでみたところ、着水直後に大きなアタリが! かなりのヒキにドキドキしながら慎重によせてみたら初めて見るシルエットの魚…カサゴだ〜! あとで計ってみると28.5cmほど。カサゴとしては良型でしょう。

カサゴと言えば根魚と言って、岩陰や穴の中に身を潜めて獲物を待つ魚です。砂浜で釣っていたのでカサゴが釣れるとは思いもしませんでした。テトラの中にいたのが夜の闇に紛れてうろうろしてたんでしょうなぁ。
ちなみにカサゴは背びれやエラ先のトゲに強い毒を持つので取り扱いには注意しないといけません。

その後もアタリはあっても乗らないのが続いたので、オモリをバス用のバレットシンカーに替え、明るくなってきて距離感が掴めるようになったのでテトラギリギリに投げていくと、釣れるわ釣れるわ、大きなクサフグが入れ食いですわ!
仕掛けって大事ですね…。ジェット天秤はアワセのタイミングが全然取れないので、シーバスロッドでは今後使わないと思います…。
結局、エサが尽きるまでの釣果はキス1、カサゴ1、クサフグ5〜6匹でした。
波の状態が違うので比較は難しいですが、ゴロタ浜よりはサラ砂浜のほうが魚影が濃いのかなぁ…。

さてカサゴは母に煮付けにしてもらって家族でわけて食べました。
コイツは美味いです! すごく身の締まった白身でありながらも脂が乗っていて絶品ですな。さすが高級魚。捌くのが大変そうだけど、刺身も試してみたいなぁ〜。
今回は偶然釣れてしまったカサゴだけど、いつかは狙ってみたいと思わせる釣り味、食味でしたね! 家族にも大好評。



…あれ? シーバスは…??
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 02:53 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

シーバスへの挑戦6



 大潮の日にルアーで一度行きましたが釣果無し。なんか潮関係ないんじゃないかって気がしてきました(干潮は除く)
何かの修行じゃないんだから釣れない釣りを続けるのは辛いということで、餌釣りに路線変更。
一応シーバス狙いではあるんだけど、魚種を絞らない夜間の大物釣りです。

エサはアオイソメ。大物狙いにはユムシがいいそうですが、夜となると自販機を利用せざるを得ないので、そこで買えるエサに限られてしまいます(昼間のうちに買う手もあるけど)
アオイソメを丸セイゴ鈎15号に房掛けし、投げ竿とシーバスロッドで投げ込んで、アタリを待つ…。
その日は波がそこそこ高く、小雨交じりの寒い夜。場所は河口側の手のひら大の石で埋まったいわゆるゴロタ浜で、これが波にさらわれるときにものすごい轟音を立てる。
波が来る事はない場所で竿を置いていたのですが、音と暗闇に湧きあがる白い波頭が恐ろしくて恐ろしくて、正直全く楽しくなかったです。波って時々いきなり高いのが来る事がありますしね…。
夜釣りの恐怖を思い知らされました。

浜では恐怖に耐えながら一時間半ほどがんばりましたが、アタリすらなし。海が荒れすぎだ…。
その後は明るくなるまで河口内で川に向かってのブッコミ釣りに移行。2度ほどアタリがあってエサをかじられましたが、結局釣果なし。餌取りの正体はたぶんハゼでしょう。

こんな悪条件でも少ないながらも自分以外にも釣り人がいて、みなシーバス狙いのようでした。
ここでのシーバサーをみて気づいた事は、ルーチンワークになってるなぁという事でした。
ヒットしたらどうやって取り込むんだろう、という場所で投げたりして、釣れないのが前提で日課としてルアーを投げている感じが…。
マジメに狙っている人は超一級ポイントに集結してるのかも知れませんね。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

秋のキス釣り

 

そろそろシーズン終わりかなぁと思っていたらピンギス(小型のキス)が入れ食いでした。
波が穏やかで水の透明度も高い好条件。キスは少しでも海が荒れていたり濁っているとがっくりと釣果が落ちますね〜。
しかし、さすがに夏のように波打ち際にはいなくて、距離は30m以上。遠い方がいるかんじ。
距離が長いとアタリが判らないので、PEラインが欲しくなりましたね。
投げ釣り用の色分けPEラインは5000円前後か…安いリールなら買えてしまう値段だけど…。

10月となればキスも大型になっているかと思ったんですけどね。新聞の釣り欄でも小型が目立つってあったなぁ。
フクラギが不漁だそうだし、イカも全然…今年は季節が遅れてる感じがしますね。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ハゼ釣り



9月後半は農作業手伝いで夜釣りに行けない日々が続いておりました。
そこで合間を縫っていつもシーバスを狙っていた河口にハゼ釣りに。
何度も訪れた釣り場だけど、日の高いときにみると「あそこはこんなに浅かったのか」「あんなところに根が…」と新たな発見があります。
やはり昼間の下見は大事ですなぁ…。

さて、初のハゼ釣り。エサは砂イソメ(イシゴカイ)。
最初は遠投能力を重視してシーバスロッドで8号ジェット天秤を投げていたんですが、アタリが全く判らない有様。
そこでトラウトロッドに換装し、ギリギリ投げられるオモリ(カミツブシ大大)を投げると、一発できました!
その後は入れ食い状態。しかし4回投げて釣り上げられるのは1回くらいで、乗りが悪い。餌は毎回食われてハゼに餌をやりに行ったという感も否めないw
乗りが悪いのはキス鈎9号という少々大きめの鈎を使っていたためでしょうね。おかげでほとんど鈎を呑まれる事はありませんでしたが。

釣果は二時間強で20匹ぐらい。そのうちの食べられるサイズの10匹少々をお持ち帰り。
一回投げれば数回バイトがあるこの川底にどれだけのハゼがいるというのか…その有様を想像するとちょっと怖いw
この無数のハゼを食べにシーバスが入ってない事はないと思うんですがねぇ…。
深い場所ではないんですが、シーバスの意識は底に向けられていて表層ルアーには無関心なのかも知れませんね。

ハゼの天ぷらは美味しい! ふっくらほこほこの白身はキス以上かも。ハゼと言えば佃煮が有名ですが、これだけの上等な身を佃煮というのはちょっともったいないかな。
生命力が強く、ほとんどのハゼが頭を落とされるまで生きていたという…小型のハゼ一匹をちょうど空いていた汽水水槽(ミドリフグを飼おうと用意していた)で飼育してみましょうかね。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 17:46 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |

シーバスへの挑戦・5

 

大潮二連戦。とは言え、今回の大潮は朝夕差が小さい。
ポイントはさらに隣の河口へ。河川の規模は小さいものの、ここもシーバスポイントとして知られています。
午前三時。他にも釣り人が複数いる! ウェーダーを履いて立ち込んでシーバスを狙っているようです。
私は岸から…ここも浅い! 立ちこめるんだから当然か。ただ射程内にカケアガリがある感じ。

PEラインによるキャストはしばらく順調でしたが、バイブレーションが根掛かり。それを外すためにラインを持って引いたところ、すぽっとリーダーとラインの結束部が抜けてしまいました。
初めからそのつもりではあったけど、12ポンドというライン強度の半分以下の手応え。明らかに結束強度が足りてないですな…。SFノットの練習が必要です。
バイブが引っかかったのは浅いところなので干潮時に回収できる可能性大ですが、その時間帯に取りに行く事が出来ない…。

結局、またもや釣果無し。前の釣り場より圧倒的に暗いのでよく判らなかったけど、他の人も釣れている気配はない感じ。
ただ一度だけ、ぐっと竿先が重くなる感じが…。根掛かりかと思ってアワセなかったのは失敗だったか…。
今度からはウェーダーで立ち込もうかと思うけど、真っ暗な海に入るのは抵抗あるなぁ。

さて、地方新聞には週に一度、釣り情報が掲載されます。各釣具店に入る釣果情報をまとめているものらしい。
それによるとシーバスは全体的に釣れていないようですな。接岸していないのかな…。
しかし、9月1日にはメートルオーバーのシーバスが釣れたそうな…。
場所は神通川河口。ここはメートルクラスが年に20〜30匹釣れるという富山県内超一級のシーバスポイント。
ここに行けばいいんでしょうけど、それだけのポイントだけあって人が多くてねぇ…。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 01:26 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

シーバスへの挑戦・4

 

大潮だったので行ってきました。PEラインデビューでもあります。
ところが3投か4投したところで、ラインが高切れしてリーダーごと新品ミノーが吹っ飛んでいってしまいました…。
ラインが切れた理由は分からないけど、ガイドがらみかなぁ…。PEラインがトラブル多いと聞くけどこういうことですかね…。
飛んでいったのはフローティングミノーなので、どこかに流れ着くかも知れない。拾ったら誰か使ってやって下さい。

その後は予備として持ってきてた3号ナイロンリールに替えて釣り続けましたが釣果無し。
この河口には今はシーバスいないんじゃないかと思い始めました。
河口に突き出た防波堤に行けば潮回りもよく期待できそうですが、立ち入り禁止だし(でも人は入ってる)足場高いし。
今度からはさらに隣の河口に行ってみます。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 01:40 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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