コミティア新刊断念のお知らせ

 

1年以上進展の無かったComic LO掲載作『給食費』。
最終回をまとめる能力を”エロ漫画脳”に侵されて失っていたのが停滞していた理由です。
イチから色々やり直した結果ようやくコンテが完成し、只今作画作業中です(画像は制作中原稿)。
ただ、コレすごいページ数がありまして…なんと40ページ!
いままで仕上げた事のない大台ですがな…。復帰戦としてはあまりに重い。

そんな状態の中、直撃されちゃってるのがコミティアのアクアリウム4コマ。
同人原稿に時間を当てるためにLO原稿の進行を早めようとしましたが、先行どころか予定より遅れる始末。
4コマはページ数も多くないし、以前からちょくちょく描いていて終わりは見えてるんですけど、どうしても時間と気力が足りてない…。正直イベントに行く時間も惜しいレベル。
仕事優先という事でコミティアの新刊はちょっと出せそうにないです。申し訳ありません。
毎日2時間でもリソースを割けば充分仕上がるだけに諦めきれない気持ちはあるんですけどね…ぐぬぬぬぬ。
ゆきのゆきかぜ | 同人 | 17:27 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |

2/5 コミティア99当選

 

久々の更新っスね!
ここんところ全然釣りに行けてないので釣りブログ(!)としてはネタがなくて・・・

そうはそうとプロデューサー!コミティアですよコミティア!
スペースナンバーは ほ07a
夏のコミティアとほぼ変わらん位置ですな・・・ジャンルは動物。そう、アクアリウム4コマの続きです。
コミティアは全体がまったりしてる感じですが、動物ジャンルはさらにほのぼのしてていいですね。
犬とか猫とかへの愛情が感じられます。アクアリウム愛はなかったけどね・・・。

『萌えるアクアリウム』は前回途中だった”用品編”の残りページという感じになります。
その中途だったVOL.2は完売してしまったので、残りを足してあらためてVOL.2用品編として
製本する事を考えているんですけど、前回買ってくれた方々にまた同じ値段で提供するのは失礼な気がして・・・
でもページ数が少ないのをVOL.3とするのもかえってかさばるというか・・・むぅぅ。
ちょっと考え中。

いずれにせよ、最後まで描ききったらまとめてオフセで出したいなぁと思っております(写真とかも入れてね!)
ゆきのゆきかぜ | 同人 | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

燃費23km/L超


パッソの燃費計が22.5〜22.6km/Lで安定。実燃費はもっと悪いんだろうなぁと走行距離を給油量で割ってみたらなんと燃費計を超える23.4km/L!
給油ノズルのセンサー誤差があるから毎回ギリギリ満タンまで入れられてるとは限らないですが、少なくとも燃費計はサバを読んでいないって事ですね。
カタログ燃費(10.15モード走行)の22.5km/Lをまさに発揮してるパッソはすごいぞ! トヨタの一番安い車なのに。

しかし、これはかなりの特殊条件です。よく釣りで往復した海までの道は20km弱の道筋中、信号が三箇所しかない快走路。
そしてエアコン不使用。エアコンを常用するとがっくり燃費が落ちて18km/L以下は確実。
私は夏でもエアコンは一切使いませんでしたが、父がエアコン狂。パッソは家族共用車なので当然父も乗っていましたが、季節が季節だけにエアコンの使用が押さえられた結果でしょう。
あとはエコドライブの徹底でしょうか。無段変速の利点を生かして回転数を常に低く押さえ、スロットルオフ時の燃料カットが非常に効果的なのでその時間を可能な限り長くするアクセルワーク。
これが出来る出来ないで2kmは燃費が違ってきます。
そういうエコドライブに興味がない家族も共用していてこの燃費というのは立派だと思います。
これからの季節、湿度が上がってくるのでエアコンを使わなくてはウィンドウ内に結露する状況が増えるし、雪が積もると抵抗増でどうしようもなく燃費が落ちてしまいますが…。
市街地走行中心、エアコン常時使用、短距離移動という条件なら15km/L台がせいぜいじゃないかと思います。

ちなみに過去最高の燃費は茨城に行ったときの25km/L超え(燃費計表示)
カタログ燃費を遥かに超えてますがな…。計算では1タンク(40L)で往復できる事になります。
この時は高速道路で大型車の後方について走り、空気抵抗を軽減するいわゆるスリップストリーム(アメリカ式にはドラフティング)を多用してました。コレを使わないと燃費が1km以上すぐに落ちてしまう。
90km/h以上出すと燃費が落ちてくるのでそれ以内の速度で走るのも大事。
結局の所、60km/h以内の速度レンジで快適に走れるように設計された車なんですね、パッソは。

そんな感じでかなり好感度のパッソなんですが、ひとつだけ気に入らない事が。
ハンドルの突き出しが少なくて、膝がダッシュボード下に当たるんですよね〜。当たらないようにシートを下げるとハンドルが遠い…。
体格の問題なんですけど、やっぱりパッソは女性用に設計されてるって事ですね。ハンドルのテレスコピック機能は欲しかった…。
ゆきのゆきかぜ | バイク・車 | 04:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

電気ウキ釣り



回遊シーバスルート待ち伏せ狙いで親水防波堤に行ってきました。
今回は朝方ではなく夕マズメ直後。といってももう真っ暗でしたが…。波はうねりが強い。

夜のウキ釣りは暗くてウキなど見えないので電気ウキという発光ウキを使います。電池内蔵でLEDで赤や緑に光るのが主流ですが、蛍光か蓄光素材をつかった軽量タイプもあります。
水深が大きな場所で底付近を狙うとウキの下の長さが5mとか10mになってしまい、投入時に困難を生ずるばかりか周囲に危険すら与えかねません。
そこでそのような場所ではウキをラインに通すだけで固定せず、竿のガイド内に引き込める大きさのウキ止めを上部に取り付ける半遊動ウキ仕掛けを使用します。

半遊動って事は全遊動ってのもあります。これは上部のウキ止めがない仕掛け。
ウキ止めの位置をずらしてタナ(狙う水深)を調節する煩わしさはないものの、実際に達している水深の把握が難しい事と、ウキが固定されていないので当たり前ですが、アタリをウキの動きで判断する事が出来ません。
全遊動仕掛けではウキはエサを水中に漂わせるために存在するだけで、一般的なウキ釣りとはカテゴリーが違う釣り方(フカセ釣り)になりますね。

からまん棒というふざけたネーミングのものはウキにラインが絡まないようにするためのものですが、根掛かりや大物がかかったりしてヨリモドシ上部の結び目でラインが切れた場合、ウキの流出を防ぐ引っかかりとなる役割も担ってます。

2号負荷の電気ウキを半遊動仕掛けアオイソメで以前にシーバスとおぼしき魚影を見た場所に流します…しかしエサ取りの魚すらいない。
うねりが強いと魚は接岸してこないんですかねぇ。ルアーを投げている人がぽちぽちといましたがアタリはない模様。
防波堤をぐるりと半周し、漁港内の穏やかな海面に来たところで、アジがヒット! その後、30cmジャストのヤマトカマスも釣れました。カマスが結構釣れる場所みたいですね。投げ釣りでカマス連掛けしてる人やルアーでカマス釣ってる人も見た事があります。
岸から10mくらいの場所で頻繁にアタリが出るんだけど、全然乗らない。鈎をサイズダウンして2号のチヌ鈎を使ってもダメ。…何がいるんでしょうか。多分小アジじゃないかと思うんだけど…。

結局釣果は、アジとカマスの2匹だけ。海の状態か…波が高くなりやすい場所なので防波堤外側で好条件に恵まれる日はかなり限られそうです。
漁港対岸でブッコミ釣りやっている人が数人見えたので、内側が安定したメインスポットなのかも知れません。シーバスはそこにいるのかわからんけど…。

この前いってきたのとじま水族館での一枚。



コレコレ。こいつに会いたいんですよ。いつ釣れるんだろうねぇ〜。



おまけ。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 16:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

シーバス見ゆ?!



 前回カサゴを釣った場所に行ったんですが、波のうねりが強くて砂浜は離岸堤の内側でもちょっと危険でした。
フグの群れがそこに避難していたらしく、あっというまにエサをかじられてしまって釣りにならない。
そこで川を挟んだ場所にある親水防波堤に行ってみる事にしました。
大抵の防波堤は立ち入り禁止なんですが、ここは釣り人のために整備された場所で波返しがついてたりして転落する恐れが無く安全。
それだけに非常に釣り人が多いんですが…とにかく何が釣れるか調査!

まだ夜明け前なのにそこそこ人がいます。河口側はシーバサーがいっぱい。気になったのはこの人達、みんなタモを持ってない。シーバスが釣れたらどうやって取り込むのか…。
防波堤の高さは4mくらいはあるので長い磯ダモなんかがなければどうしようもないんだけど。
タックル見たらものすごく太いラインを使ってるんです(多分10号以上)ひょっとして糸持って引っこ抜くつもりなのか……

そんなシーバサーに囲まれながら餌釣り。4m超えの投げ竿は堤防では長すぎてフルキャストできない。結局長めのシーバスロッドが海用万能竿として大活躍してますな(肝心のシーバス釣ってないけど!)
「釣りは底と壁を釣れ」という言葉に従い、まずは壁際にアオイソメを落とし込むと15cmちょっとのメジナ、小アジ、ベラが釣れましたー。
投げると型の良いキス。日が昇って明るくなってくるとどんどん食いが立ってくる、キスは基本昼行性なんですかねぇ(フグも昼行性の筈なんだけど)。そのうちの一匹は20cmを超えたかという大物で、後ろで見ていた人からどよめきが起きるくらい。
河口から100m以上沖合で水深もあるので大型が多いのでしょう。防波堤に人が集まるのわかるわー。

ベラは持ち帰って食べてみました。これが結構美味しい! キュウセンという種類で関西方面ではよく食べられているそうですね。
こっちでは外道扱いで、そう言う認識がずっとすり込まれていましたわ…。
メジナはあんまり美味しくないと聞いていますのでリリースしました。 

さて、もはや五目釣りと化してきた海釣りですが、いちおうはシーバスを釣るのが目標なのですよ?
そこに飛び込んできたのがへち釣りをしていたとき岸壁際を泳ぐ大きな魚影。
太い尻尾あたりの感じから一瞬「ニジマス?」と思ったけど、海にニジマスがいるわけない(スティールヘッドという降海型ニジマスは存在するが北の海限定)
となるとシーバスかー!! 隣のシーバサーがルアー巻いてる直下を悠然と泳ぎ去っていく様はシュールでしたわ…。
足場が高いから足元までちゃんとルアーを引くのは難しいんだけど、みんな遠投する事ばかりに気を取られてしまってそのエリアにシーバスが回遊している事に気づいていない様子。
とすれば、これは足元をウキで攻めるしかないでしょー! 夜釣りだと光る電気ウキですな。
問題は取り込み用のタモ。5mの磯ダモが安いヤツで3000円ほどですが、磯ダモって玉の部分があまり大きくないんですよね…シーバスちゃんとはいるのかな。
紐のついた落としダモってのもあるそうですが、実物見た事ない…。
海釣り始めると、必要な道具が一気に増えますなぁ。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 05:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

届け100メートル

 

投げ釣り用のPEライン買いました。ダイワのサーフセンサー1.5号。3360円で、お手頃価格でした。
25m毎に色分けされているのでこれで飛距離がわかります。
早速夜釣りにGO!

ちょっと河口から離れてみようと、いつもキスを釣ってる砂浜へ。
波は穏やかながら潮具合が最悪。潮汐差が小さく潮が動かない。しかも時折雨に降られて…。
さて肝心の飛距離は糸フケを取って3色出きったあたり。これに15mの力糸を含めると90mってトコロですね。
キャストを繰り返しても距離はほとんど変わらなかった…。100mは飛ばしたいですね。
あと10mをどうやって伸ばすか…。

釣果の方はもう一本出していたシーバスロッドにちっさなフグ一匹のみ。
投げ竿の方はほぼ毎回エサをとられていたので何かはいるんでしょうが…。
PEラインの感度に過剰な期待を抱いていたようです。距離が長いとさすがのPEラインでも伝えきれないか(シーバスロッドもPEですが、こちらは感度バツグン)
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ハゼドン



ミドリフグを飼おうと用意していた30cm汽水水槽にて釣ってきたマハゼを飼育中です。
ものすごく物怖じしない魚で、2日目でもうピンセットから直接エサ(冷凍赤虫)を食べ、
4日もすれば水槽に近づくだけでエサをねだってきます。
動きは面白く、可愛らしい魚ですね。単独で飼育するならできれば35〜40cm以上の水槽は欲しい感じです。

飼ってみてわかるハゼの生態。底砂を漁るのかと思っていましたが、ハゼってかなり積極的な捕食者なんですね。
ふわふわ落ちてくる物に素早く反応し、機敏な動きで飛びかかります。
眼はかなりよく、視覚に頼ってる部分は大きそうです。であれば濁っているときは釣れないか。
捕食アクションは大きく、魚体に似合わない大きな音を立ててピンセットに食いついたり。
アタリが大きいのも納得ですわ〜。オモリを出来るだけ軽くしてフォール中のリアクションバイトを狙えばルアー(ワーム)でも釣れるでしょう。
大きなエサはばくばくっと数回に分けて噛みつくので最初のアタリでアワセるのは早いって事も判りますね。

ハゼの寿命って1年〜2年未満だそうです。このハゼも加温しないと冬越せないかなぁ…?
ゆきのゆきかぜ | アクアリウム | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

カサゴン



前日に恐怖の夜釣りをしたんだけども、予想以上にエサのアオイソメが余ってしまった。
エサは冷所に保存しても急速に弱ってしまうので、もったいないので次の日も夜釣りにいくことにしました。
波はまだ高いらしく、エサの都合でいく釣りなのであまり気乗りしなかった…。条件が悪ければそのまま帰ってこようと思っていました。

場所は違う河口。やはり波高は1m以上はあったんだけど波消しの離岸堤の内側は比較的穏やかだったのでそこで竿を出す事にしました。
離岸堤までは20mほどで距離の短い投げ釣りになるのでシーバスロッドPE0.8号8号ジェット天秤、丸セイゴ鈎15号というタックル。エサの消費が目的なのでアオイソメはたっぷり贅沢に房掛けです。
アタリは頻繁にあるがアワセても乗らない…。エサはドンドンかじられる。
エサ取りの正体を見極めるべく、鈎のサイズを小さくしてみたところ、あっという間にハリスから先がすべて無くなって帰ってきます。
…フグですな。フグは鋭い歯を持っているのでそれでハリスを噛みきってしまうのです。

そこで鈎のサイズを元に戻して、場所を変えつつ投げていると20cm弱のキスがかかりました。やはり夜釣りではキスのサイズも大きめなのか。
離岸堤のテトラ近くに打ち込んでみたところ、着水直後に大きなアタリが! かなりのヒキにドキドキしながら慎重によせてみたら初めて見るシルエットの魚…カサゴだ〜! あとで計ってみると28.5cmほど。カサゴとしては良型でしょう。

カサゴと言えば根魚と言って、岩陰や穴の中に身を潜めて獲物を待つ魚です。砂浜で釣っていたのでカサゴが釣れるとは思いもしませんでした。テトラの中にいたのが夜の闇に紛れてうろうろしてたんでしょうなぁ。
ちなみにカサゴは背びれやエラ先のトゲに強い毒を持つので取り扱いには注意しないといけません。

その後もアタリはあっても乗らないのが続いたので、オモリをバス用のバレットシンカーに替え、明るくなってきて距離感が掴めるようになったのでテトラギリギリに投げていくと、釣れるわ釣れるわ、大きなクサフグが入れ食いですわ!
仕掛けって大事ですね…。ジェット天秤はアワセのタイミングが全然取れないので、シーバスロッドでは今後使わないと思います…。
結局、エサが尽きるまでの釣果はキス1、カサゴ1、クサフグ5〜6匹でした。
波の状態が違うので比較は難しいですが、ゴロタ浜よりはサラ砂浜のほうが魚影が濃いのかなぁ…。

さてカサゴは母に煮付けにしてもらって家族でわけて食べました。
コイツは美味いです! すごく身の締まった白身でありながらも脂が乗っていて絶品ですな。さすが高級魚。捌くのが大変そうだけど、刺身も試してみたいなぁ〜。
今回は偶然釣れてしまったカサゴだけど、いつかは狙ってみたいと思わせる釣り味、食味でしたね! 家族にも大好評。



…あれ? シーバスは…??
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 02:53 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

シーバスへの挑戦6



 大潮の日にルアーで一度行きましたが釣果無し。なんか潮関係ないんじゃないかって気がしてきました(干潮は除く)
何かの修行じゃないんだから釣れない釣りを続けるのは辛いということで、餌釣りに路線変更。
一応シーバス狙いではあるんだけど、魚種を絞らない夜間の大物釣りです。

エサはアオイソメ。大物狙いにはユムシがいいそうですが、夜となると自販機を利用せざるを得ないので、そこで買えるエサに限られてしまいます(昼間のうちに買う手もあるけど)
アオイソメを丸セイゴ鈎15号に房掛けし、投げ竿とシーバスロッドで投げ込んで、アタリを待つ…。
その日は波がそこそこ高く、小雨交じりの寒い夜。場所は河口側の手のひら大の石で埋まったいわゆるゴロタ浜で、これが波にさらわれるときにものすごい轟音を立てる。
波が来る事はない場所で竿を置いていたのですが、音と暗闇に湧きあがる白い波頭が恐ろしくて恐ろしくて、正直全く楽しくなかったです。波って時々いきなり高いのが来る事がありますしね…。
夜釣りの恐怖を思い知らされました。

浜では恐怖に耐えながら一時間半ほどがんばりましたが、アタリすらなし。海が荒れすぎだ…。
その後は明るくなるまで河口内で川に向かってのブッコミ釣りに移行。2度ほどアタリがあってエサをかじられましたが、結局釣果なし。餌取りの正体はたぶんハゼでしょう。

こんな悪条件でも少ないながらも自分以外にも釣り人がいて、みなシーバス狙いのようでした。
ここでのシーバサーをみて気づいた事は、ルーチンワークになってるなぁという事でした。
ヒットしたらどうやって取り込むんだろう、という場所で投げたりして、釣れないのが前提で日課としてルアーを投げている感じが…。
マジメに狙っている人は超一級ポイントに集結してるのかも知れませんね。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

秋のキス釣り

 

そろそろシーズン終わりかなぁと思っていたらピンギス(小型のキス)が入れ食いでした。
波が穏やかで水の透明度も高い好条件。キスは少しでも海が荒れていたり濁っているとがっくりと釣果が落ちますね〜。
しかし、さすがに夏のように波打ち際にはいなくて、距離は30m以上。遠い方がいるかんじ。
距離が長いとアタリが判らないので、PEラインが欲しくなりましたね。
投げ釣り用の色分けPEラインは5000円前後か…安いリールなら買えてしまう値段だけど…。

10月となればキスも大型になっているかと思ったんですけどね。新聞の釣り欄でも小型が目立つってあったなぁ。
フクラギが不漁だそうだし、イカも全然…今年は季節が遅れてる感じがしますね。
ゆきのゆきかぜ | 釣り | 23:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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